どこまでも歩く

ピアニストの神演奏を聞いて癒される

どうも、平熱系男子にしです。

 

今日はピアニストの神演奏を3つほど紹介したいと思います。

 

本当は桜見に行った記事を投稿するつもりだったんですが、編集中のデータが吹っ飛びました。

 

やってられんわwww

 

てことで、今夜は一緒にピアニストの神演奏を聞いて癒されましょう。

 

※ヘッドホン推奨

 

マルカンドレ・アムラン ショパン ピアノソナタ2番

彼は僕が中毒症状を起こしたピアニストです。1日1アムラン(1日1回はアムランの演奏を聴く)をしないと手が震えてたまである。

 

音色、身体の使い方、響き、技術・・・どれをとっても神レベルのピアニストです。来日したらどんな予定もキャンセルして聞きに行きたいですね。

 

ニコライ・ホジャイノフ  ショパン ノクターン3番

2010年のショパンコンクール1次予選の演奏。この時18歳だから末恐ろしい。

夜中の3時ごろにショパンコンクールの中継を見てて、いきなりこの演奏をされて一瞬で虜になったのを覚えてます。

 

ニコライ・ルガンスキー ラフマニノフ 楽興の時4番

最後は激しい曲を・・・ルガンスキーはラフマニノフの曲のレッスンを受けている時によく聴いてました。もちろん、今でもプレイリストに入ってますが。

 

彼は技巧と抒情性を兼ね備えた素晴らしいピアニストです。あれだけ鍵盤をぶっ叩いてる(ように見える)のに響きが死なないのは、きっと鍵盤際のコントロールが超絶上手いからなのでしょう。

 

にしても、指なげぇなぁ・・・ベレゾフスキーといい、ロシア人ピアニストはみんな手デカイ(^^;)